熟女万引き犯に口止めせっかん
2008.11.21 *Fri

栗のように甘い味・・・
女性の柔肌に似た、焼き具合・・・
卵に似た、香ばしさ・・・
答えは?やきいもです。大学近辺の住宅街を園児が歩く程度のスピードで走っていたがうるせえ。じゃまっけ。運転手はホンジャマカの石塚と、金八先生の腐りきってた状態の兼末(兄)をブレンドした感じ。どうかなぁ。うるさくてねられないじゃないかね。
人に話題を振るのはいいが、返ってきた球をうまく相手に返すことができないのが畜生のあさましさよ。さながら会話のトスバッティングといったところ。相槌戦術に留まっている限り場の雰囲気は漸減して切り取られていくのはなんともいえないねえ。
さて。今三年で来年就職に卒論と面倒を控えつつも、ある程度楽観した面持ちでいるのですが、ゼミの先輩の活動状況をみると、気分がうつりそうになっていやん。
六月早々に内定決定したものもあれば、秋口になってやっともらえて安心したものもあり。さらにはわくわく大不況のため内定取り消されたものの如く、未だ活動を続け、公務員から民間へとからがら手を伸ばしひたすら迷走するものありき。
その最後の「転換」した人が一番危なくて、県庁とか割と高め狙いだったものの最終死亡、その他役所も戦敗続きで受けるものが最早なくなり、民間の秋採用へと移行した。やることは就活のみには非ずして、提出が二ヶ月後に迫る卒論、そして今年中のゼミ内中間発表などがのしかかる。感情が表に出やすい人で、つい口に出してたりもするが、「やばい、本当に卒業できないかも」とかいったことを茶化す感じでなくて深刻に言ってしまっている。重いよーぅ?いい人たちなので全員いい方向にまとまってほしいけれど。
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